売上高
連結
- 2020年3月31日
- 84億1461万
- 2021年3月31日 -1.72%
- 82億6998万
個別
- 2020年3月31日
- 83億8955万
- 2021年3月31日 -1.65%
- 82億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/21 12:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,802,877 3,793,662 5,818,002 8,269,988 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 137,830 360,357 595,306 843,628 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/06/21 12:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/21 12:56
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2021/06/21 12:56
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内ではケミカル業界向けが引き続き堅調を維持したものの、経済活動の停滞により水処理関連を中心とした売上が低調に推移しました。一方、海外向けでは、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により渡航規制など活動制限の影響を受けながらも、大きな落ち込みもなく堅調に推移しました。2021/06/21 12:56
以上の結果、売上高は、82億69百万円(前期比1.7%減)と減少しました。
利益面につきましては、たな卸資産評価損の計上に伴い、売上総利益は、34億74百万円(同6.7%減)と減少しました。また、企業活動の制限により諸経費が減少したため、販売費及び一般管理費は減少しましたが、売上総利益の減少を吸収するまでには至らず、営業利益は、8億41百万円(同15.8%減)、経常利益は、8億46百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、5億89百万円(同17.5%減)とそれぞれ減益となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/21 12:56
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 121,451千円 81,926千円 仕入高 27,707 32,527