売上高
連結
- 2025年3月31日
- 111億1939万
- 2026年3月31日 +0.32%
- 111億5550万
個別
- 2025年3月31日
- 111億410万
- 2026年3月31日 +0.13%
- 111億1830万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 11:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 5,567,371 11,155,508 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 825,694 1,682,521 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 11:01
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/22 11:01
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが存在しないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 11:01
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、国内市場において、足元の設備投資が底堅く推移し、特にケミカル業界を中心に業績が好調に推移しました。一方、海外市場においては、EV市場の成長鈍化の見通しから、二次電池業界の設備投資計画に調整が入ったこともあり、厳しい結果となりました。2026/06/22 11:01
以上の結果、売上高は111億55百万円(前期比0.3%増)となり、4期連続で過去最高を更新しました。利益面につきましては、売上構成の変化に伴い限界利益率が低下し、売上総利益は51億59百万円(同0.6%減)と減少しました。一方で、販売費及び一般管理費は、継続的な賃上げの実施や販売促進及び研究開発活動に向けた積極投資により増加した面はあるものの、海外の販売代理店向け手数料の支払いが減少要因となり、営業利益は16億30百万円(同1.7%増)、経常利益は17億2百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億31百万円(同1.1%増)となり、これらの利益については4期連続で過去最高を更新しました。
主な品目別販売実績は以下のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/22 11:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 125,583千円 154,527千円 仕入高 45,271 44,610