- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去又は振替高△3,413千円、各報告セグメントに帰属しない全社資産2,481,432千円であります。全社資産は、主に当社での現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2018年7月1日 至2019年6月30日)
2019/09/27 11:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油圧機器の製造販売事業であります。事業区分は、内部管理上採用している区分をベースに、事業の種類・性質等の類似性を考慮して区分しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去又は振替高であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去又は振替高△4,722千円、各報告セグメントに帰属しない全社資産1,966,156千円であります。全社資産は、主に当社での現金及び預金、投資有価証券、遊休資産及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/09/27 11:34 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、2018年7月より新中期経営計画「革新と創造への挑戦~独創性で輝き続けるKITAGAWAへ~」をスタートしております。その中期経営計画の中で、具体的な指標として、売上及び営業利益の目標値を定めております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2019/09/27 11:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は431百万円増加し5,408百万円(前期比8.7%増)となりました。これは主に、産業機械事業において多様な受注を獲得できたことと、建材機械事業において国内向けの売上が好調に推移したためであります。
(営業利益)
営業利益は95百万円増加し576百万円(前期比19.8%増)となりました。これは主に、中期経営計画の重点項目のひとつ「徹底した工程管理と原価削減による収益性向上」に積極的に取り組んだことによります。
2019/09/27 11:34- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
譲渡後の所有株式数 0株
4.事業名及び当連結会計年度に計上されている売上高及び営業利益の額
建材機械事業 売上高 1,322,282千円、営業利益 218,352千円
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