負債
連結
- 2020年6月30日
- 53億1682万
- 2021年6月30日 -31.81%
- 36億2580万
個別
- 2020年6月30日
- 52億3222万
- 2021年6月30日 -32.23%
- 35億4603万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/09/29 10:25 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/09/29 10:25
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2021/09/29 10:25
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 10:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 合計 102,669 114,609 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △19,681 △16,871 繰延税金負債 合計 △29,770 △40,847 繰延税金負債の純額 72,898 73,761 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 10:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が426,087千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額314,450千円の繰越期限切れによるものであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 減価償却超過額 21 905 退職給付に係る負債 98,884 107,937 役員退職慰労引当金 409 620 繰延税金資産 合計 108,189 119,133 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △19,681 △16,871 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負 債)2021/09/29 10:25
負債は3,625百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,691百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金262百万円、電子記録債務517百万円、前受金874百万円の減少によるものであります。
(純資産) - #7 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/09/29 10:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職金規程に基づく退職一時金制度を設け、給付金の一部に中小企業退職金共済を充当しております。また、当社は、日本工作機械関連企業年金基金に加入しております。2021/09/29 10:25
当社及び連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2021/09/29 10:25
3.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。