有価証券報告書-第62期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「前受金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました502,165千円は、「前受金」290,784千円、「その他」211,381千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「遊休資産諸費用」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「遊休資産諸費用」6,517千円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「前受金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました502,165千円は、「前受金」290,784千円、「その他」211,381千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「遊休資産諸費用」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「遊休資産諸費用」6,517千円は、「その他」として組み替えております。