有価証券報告書-第58期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1.前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は営業外収益の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15,835千円は、「作業くず売却益」2,769千円、「その他」13,065千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「雇用調整助成金」は営業外収益の100分の10未満となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雇用調整助成金」に表示していた24,198千円は、「その他」として組み替えております。
3.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「手形売却損」は営業外費用の100分の10未満となったため、当連結会計年度より「その他」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「手形売却損」に表示していた3,854千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
1.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」に表示していた△24,198千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
1.前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は営業外収益の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた15,835千円は、「作業くず売却益」2,769千円、「その他」13,065千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「雇用調整助成金」は営業外収益の100分の10未満となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雇用調整助成金」に表示していた24,198千円は、「その他」として組み替えております。
3.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「手形売却損」は営業外費用の100分の10未満となったため、当連結会計年度より「その他」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「手形売却損」に表示していた3,854千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
1.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」に表示していた△24,198千円は、「その他」として組み替えております。