純資産
連結
- 2011年12月31日
- 48億1400万
- 2012年12月31日 +23.95%
- 59億6700万
- 2013年12月31日 +31.71%
- 78億5900万
個別
- 2011年12月31日
- 43億7000万
- 2012年12月31日 +26.89%
- 55億4500万
- 2013年12月31日 +30.87%
- 72億5700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/26 11:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ① 概要2014/03/26 11:15
本実務対応報告により、自己株式の処分は企業から信託への売却時に認識し、期末に信託が保有する自社株式は信託における帳簿価額により純資産の部(自己株式)に計上することとなります。
また、信託における利益は純額を負債に、信託が損失となる場合には純額を資産にそれぞれ計上し、信託終了時に借入残債が見込まれる場合には、引当金を計上することとなります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比べ723百万円減少し、13,018百万円となりました。主な変動要因は、前受金848百万円の減少などであります。2014/03/26 11:15
純資産は、前連結会計年度末と比べ1,892百万円増加し、7,859百万円となりました。自己株式の処分等により自己株式が1,152百万円減少したことや、保有有価証券の時価上昇によりその他有価証券評価差額金が490百万円増加したことなどが主な変動要因であります。
(3)当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況の分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/26 11:15
3.1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎となる自己株式数には、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」信託E口が所有する当社株式(前事業年度103,368株、当事業年度84,068株)を含めております。これは当社と信託E口が一体であるとする会計処理に基づき、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」信託E口が所有する当社株式を含めて自己株式として処理しているためであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 (百万円) 5,545 7,257 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 5,545 7,257 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/26 11:15
3.1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上の基礎となる自己株式数には、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」信託E口が所有する当社株式(前連結会計年度103,368株、当連結会計年度84,068株)を含めております。これは当社と信託E口が一体であるとする会計処理に基づき、「株式給付信託(従業員持株会処分型)」信託E口が所有する当社株式を含めて自己株式として処理しているためであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 (百万円) 5,967 7,859 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 5,967 7,859