- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
② セグメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金等)、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
2015/03/26 10:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金等)、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/03/26 10:50 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2015/03/26 10:50- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/03/26 10:50- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
退職給付債務及び勤務費用の計算方法の改正による連結財務諸表に与える影響額は、翌連結会計年度の期首において利益剰余金が248百万円増加する見込であり、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微となる見込であります。
「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)
2015/03/26 10:50- #6 業績等の概要
また、グループ再編の一環として、平成26年10月1日付で当社100%連結子会社であったトリニタス㈱を当社に吸収合併し、平成26年10月15日付で同じく100%連結子会社であったイージェイ㈱の全株式をドイツ企業へ譲渡しました。(詳しくは平成26年8月26日発表の「連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ」及び平成26年9月30日発表の「連結子会社の異動(株式譲渡)に伴う特別利益の計上に関するお知らせ」をご参照下さい。)
これらの活動の結果、当連結会計年度の受注高は27,723百万円(前年同期比13.7%減)、売上高は29,939百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は1,146百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益は1,201百万円(前年同期比1.0%減)、当期純利益は848百万円(前年同期比17.5%増)となりました。
配当につきましては、株主優待の廃止や業績動向を勘案し、前期に比べ5円増配となる、中間で22円50銭、期末で22円50銭の年間45円配当としております。
2015/03/26 10:50- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑥ 経常利益について
営業利益は増加したものの、前期において営業外収益として投資有価証券売却益83百万円等を計上した反動から、経常利益は1,201百万円(前年同期比1.0%減)となりました。
⑦ 当期純利益について
2015/03/26 10:50