その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年12月31日
- 22億2800万
- 2023年12月31日 +47.85%
- 32億9400万
個別
- 2022年12月31日
- 22億2800万
- 2023年12月31日 +47.85%
- 32億9400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/03/26 14:07
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 税効果額 756 △469 その他有価証券評価差額金 △1,716 1,065 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/26 14:07
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 982 1,452 固定資産圧縮積立金 69 68
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末と比べ5,757百万円増加し、20,889百万円となりました。売上高の増加に伴い、支払手形及び買掛金が2,779百万円増加したこと、契約負債が1,471百万円増加したこと、未払法人税等が508百万円増加したこと、未払消費税等が253百万円増加したこと、また、投資有価証券の時価評価に係る繰延税金負債が378百万円増加したこと等が主な要因であります。2024/03/26 14:07
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ2,631百万円増加し、21,028百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の計上により3,141百万円増加したこと、保有株式の時価上昇等に伴いその他有価証券評価差額金が1,065百万円増加したこと、一方で、剰余金の配当により1,027百万円減少したこと、自己株式の取得により673百万円減少したこと等が主な要因であります。
② キャッシュ・フローの状況