タカトリ(6338)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年6月30日
- -1億7383万
- 2018年6月30日
- 2084万
- 2019年6月30日
- -3億6355万
- 2020年6月30日
- -1億8235万
- 2021年6月30日
- 2億7009万
- 2022年6月30日 +210.1%
- 8億3755万
- 2023年6月30日 +93.43%
- 16億2007万
- 2024年6月30日 +44.49%
- 23億4084万
- 2025年6月30日 -82.32%
- 4億1397万
個別
- 2010年6月30日
- 2182万
- 2011年6月30日 +661.96%
- 1億6628万
- 2012年6月30日
- -1億3668万
- 2013年6月30日 -284.31%
- -5億2529万
- 2014年6月30日
- -3億5192万
- 2015年6月30日
- -2億1268万
- 2016年6月30日
- -2182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 15:57
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 15:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、電子機器事業及び医療機器事業につきましては電子部品の供給停滞の長期化、原材料高騰等の懸念があるなか堅調に推移する一方で、繊維機器事業は低調に推移しました。2023/08/09 15:57
損益面につきましては、長納期部品の先行手配等で生産計画への影響を限定的に留めたことにより電子機器事業及び医療機器事業の受注・売上が順調に推移し、さらに製造コストの低減と諸経費の圧縮に努めてまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,820百万円(前年同四半期比74.9%増)、営業利益は1,620百万円(同93.4%増)、経常利益は1,642百万円(同77.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,128百万円(同77.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。