有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、電子機器事業では半導体機器の販売額は減少したものの、全体的には堅調に推移いたしました。また、繊維機器事業については好調に推移いたしました。2016/12/26 15:01
損益面につきましては、積極的な営業展開に加え、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めた結果、当事業年度の売上高は79億18百万円(前事業年度比28.5%増)となり、営業利益は1億69百万円(前事業年度は営業損失2億71百万円)、経常利益は3億35百万円(前事業年度は経常損失1億36百万円)、当期純利益は2億61百万円(前事業年度は当期純損失1億14百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常損益)2016/12/26 15:01
当事業年度における経常利益は、補助金収入が21百万円増加したこと及び、営業利益を1億69百万円計上したこと等により、3億35百万円(前年同期は経常損失1億36百万円)となりました。
(当期純損益)