- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/05/14 15:51- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/05/14 15:51- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,181百万円増加し、6,838百万円(前連結会計年度末は5,656百万円)となりました。これは、主に現金及び預金が232百万円増加、受取手形及び売掛金が478百万円増加、たな卸資産が642百万円増加等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて35百万円減少し、2,840百万円(前連結会計年度末は2,876百万円)となりました。これは、主に建物及び構築物が40百万円減少、投資有価証券が6百万円増加等によるものであります。
(負債)
2021/05/14 15:51- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っておりますが、当第2四半期連結会計期間末時点において固定資産の減損の兆候は識別しておらず、また繰延税金資産の回収可能性について前連結会計年度末時点の判断の見直しは不要であると判断しております。
なお、新型コロナの収束時期は不透明であり、上述の仮定が見込まれなくなった場合には固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性の見直しの可能性があります。
2021/05/14 15:51