受取手形
個別
- 2022年9月30日
- 2485万
- 2023年9月30日 +362.65%
- 1億1500万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/12/25 15:38
(注)1.当社グループの契約資産は、履行済みの部分に係る権利に関し未請求のものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 2,635,188 2,268,126 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 2,268,126 2,201,518 契約資産(期首残高) 281,240 517,893
(注)2.当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は、314,356千円であります。なお、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております2023/12/25 15:38
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- e>2023/12/25 15:38
※5連結会計年度末日満期手形等
連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 受取手形 -千円 3,241千円 電子記録債権 - 328 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて5,377百万円増加し、18,041百万円(前連結会計年度末は12,664百万円)となりました。2023/12/25 15:38
流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,207百万円増加し、14,892百万円(前連結会計年度末は9,685百万円)となりました。主な内訳は現金及び預金4,447百万円、受取手形、売掛金及び契約資産3,091百万円であります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて170百万円増加し、3,149百万円(前連結会計年度末は2,978百万円)となりました。主な内訳は建物及び構築物が938百万円、土地781百万円、投資有価証券663百万円であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/12/25 15:38
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に従い、与信管理を行っております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権については、通貨別月別に為替変動による影響額を把握するなどの方法により管理しております。
投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や出資先の財務状況を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。