純資産
連結
- 2023年9月30日
- 81億8258万
- 2024年9月30日 +21.33%
- 99億2755万
- 2025年9月30日 +3.42%
- 102億6659万
個別
- 2023年9月30日
- 81億8916万
- 2024年9月30日 +20.89%
- 98億9968万
- 2025年9月30日 +3.63%
- 102億5888万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ● 目標とする経営指標2025/12/18 15:34
ROE(自己資本当期純利益率)10%以上、売上高総利益率の向上を通じて市場から企業価値評価(PBR:株価純資産倍率)を高めていく所存です。
2.コーポレート・ガバナンスの強化 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
・満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
・その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
・製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/18 15:34 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、安定した利益率の確保と財務体質の強化を目指して経営努力をしてまいります。2025/12/18 15:34
具体的には、ROE(自己資本当期純利益率)10%以上、売上高総利益率の向上を通じて市場からの企業価値評価(PBR:株価純資産倍率)を高めていく所存です。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて9百万円減少し、61百万円(前連結会計年度末は70百万円)となりました。主な内訳は長期リース債務23百万円、資産除去債務34百万円であります。2025/12/18 15:34
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて339百万円増加し、10,266百万円(前連結会計年度末は9,927百万円)となりました。主な内訳は資本金963百万円、資本剰余金1,352百万円、利益剰余金7,894百万円であります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/12/18 15:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/12/18 15:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- イ.市場価格のない株式等以外のもの2025/12/18 15:34
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.市場価格のない株式等 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/12/18 15:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 1株当たり純資産額 1,818円19銭 1,883円62銭 1株当たり当期純利益 354円92銭 107円15銭
2.1株当たり当期純利益の基礎は、以下のとおりであります。