四半期報告書-第66期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
(製品保証引当金)
当第1四半期連結会計期間より、製品の品質保証に伴う支出に備えるため、過去の実績率に基づいて今後必要と見込まれる額を製品保証引当金として計上しております。
当社では、従来、製品の品質保証に伴う支出について、発生時に費用として処理しておりましたが、収益認識基準等を適用したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より計上することといたしました。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は24,554千円減少しております。
(会計上の見積に用いた仮定)
前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。
(製品保証引当金)
当第1四半期連結会計期間より、製品の品質保証に伴う支出に備えるため、過去の実績率に基づいて今後必要と見込まれる額を製品保証引当金として計上しております。
当社では、従来、製品の品質保証に伴う支出について、発生時に費用として処理しておりましたが、収益認識基準等を適用したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より計上することといたしました。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は24,554千円減少しております。
(会計上の見積に用いた仮定)
前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。