TVE(6466)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製鋼事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- -1億5950万
- 2015年6月30日
- -1億3172万
- 2016年6月30日
- -7546万
- 2017年6月30日 -48.45%
- -1億1202万
- 2018年6月30日 -47.41%
- -1億6514万
- 2019年6月30日
- -1億5274万
- 2020年6月30日
- -6549万
- 2021年6月30日 -133.36%
- -1億5285万
- 2022年6月30日 -55.23%
- -2億3726万
- 2023年6月30日
- -1億3309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/09 16:00
第1四半期連結会計期間より、報告セグメント内の収益の分解情報のうち「製鋼事業」「電気設備関連事業」について、「鋳鋼製品」「電気設備関連工事」に名称を変更しております。この変更は報告セグメント内の収益の分解情報の名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメント内の収益の分解情報のうち「製鋼事業」「電気設備関連事業」について、「鋳鋼製品」「電気設備関連工事」に名称を変更しております。この変更は報告セグメント内の収益の分解情報の名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2023/08/09 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント別では、バルブ事業の売上高は、前述の関西電力大飯原発3号機、同高浜原発4号機や九州電力川内原発1号機、同玄海原発3,4号機における定期検査工事などが売上計上され、売上高は46億23百万円(前年同期比17.8%増)、セグメント利益は採算性の良い原発関係の売上が増加した影響等から、9億65百万円(同76.4%増)となり、前年同期に比し増益となりました。2023/08/09 16:00
製鋼事業は、前年同期に比し一部顧客からの売上が増加した結果、売上高は8億63百万円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益は電力料の増加、材料の仕入価格の高騰等あったものの、受注残の増加に伴い棚卸資産が増加した影響等から、1億31百万円の赤字(前年同期は2億37百万円の赤字)となり、前年同期に比し損失は減少となりました。
前連結会計年度から報告セグメントに追加した電気設備関連事業は、2022年1月より新たに子会社となった太陽電業株式会社における事業であり、原発における設備・放射線計測器類の保守や電気設備工事などを主に行っており、売上高は10億75百万円(前年同期比62.9%増)、セグメント利益は1億41百万円(前年同期比78.8%増)となりました。