純資産
連結
- 2015年9月30日
- 70億8299万
- 2016年9月30日 +0.44%
- 71億1450万
- 2017年9月30日 +3.5%
- 73億6341万
個別
- 2015年9月30日
- 70億3052万
- 2016年9月30日 -0.4%
- 70億261万
- 2017年9月30日 +2.07%
- 71億4724万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部の合計額は33億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ8.5%の減少となりました。流動負債では、主に1年内返済予定の長期借入金、支払手形及び買掛金などが減少したことによるもので、前連結会計年度末に比べ4.4%減少し、22億27百万円となりました。また、固定負債では、主に長期借入金の約定返済などにより、前連結会計年度末に比べ15.5%減少し、11億39百万円となりました。2017/12/22 12:59
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部は、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の計上とその他有価証券評価差額金などの増加により、前連結会計年度末と比べ3.5%増加し、73億63百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/22 12:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/12/22 12:59