有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ていない全社費用△627,157千円が含まれております。2019/12/24 13:35
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,259,056千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△757,765千円は、セグメント間取引消去3,627千円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△761,393千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,414,910千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額16,682千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,546千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る
資本的支出であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2019/12/24 13:35 - #3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2.一般管理費に含まれる研究開発費2019/12/24 13:35
- #4 研究開発活動
- 更に、研究開発が大きく現実の課題と乖離することがない様に或いは喫緊の課題に適切な優先順位をつけてタイムリーに確実に対応していくため、経営と研究開発活動の連携を常に意識し、経営から出された課題・問題点を迅速且つ確実に解決・具体化出来る様に選択と集中による資源の有効活用を意識しながら取組んでおります。2019/12/24 13:35
以上の結果、当連結会計年度における研究開発費の総額は、143,250千円となっております。
各セグメントにおける主な研究開発の内容は、次のとおりであります。