営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 7億4101万
- 2021年3月31日 +24.61%
- 9億2341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△377,541千円には、セグメント間取引消去2,249千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△379,791千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/05/14 13:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リファインメタル事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△345,487千円には、セグメント間取引消去15,549千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△361,036千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 13:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当第2四半期連結累計期間におきましては、九州電力川内原発1・2号機、同玄海原発3・4号機で定期検査工事が完了し売上計上したほか、原発関係の売上が増加したことで、全体の売上高は62億81百万円(前年同期比24.3%増)となりました。2021/05/14 13:10
採算面では、工事案件の仕掛品等のたな卸資産が減少したものの、売上高増加の影響から、営業利益は9億23百万円(同24.6%増)、経常利益は9億65百万円(同27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億56百万円(同42.4%増)となりました。
報告セグメント別では、バルブ事業の売上高は前述の結果、55億8百万円(前年同期比36.6%増)、セグメント利益は13億67百万円(同20.6%増)となり、前年同期に比して増収増益となりました。