仕掛品
連結
- 2020年9月30日
- 22億3886万
- 2021年3月31日 -39.16%
- 13億6210万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当第2四半期連結累計期間におきましては、九州電力川内原発1・2号機、同玄海原発3・4号機で定期検査工事が完了し売上計上したほか、原発関係の売上が増加したことで、全体の売上高は62億81百万円(前年同期比24.3%増)となりました。2021/05/14 13:10
採算面では、工事案件の仕掛品等のたな卸資産が減少したものの、売上高増加の影響から、営業利益は9億23百万円(同24.6%増)、経常利益は9億65百万円(同27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億56百万円(同42.4%増)となりました。
報告セグメント別では、バルブ事業の売上高は前述の結果、55億8百万円(前年同期比36.6%増)、セグメント利益は13億67百万円(同20.6%増)となり、前年同期に比して増収増益となりました。