- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△176,395千円には、セグメント間取引消去758千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△177,154千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/14 13:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リファインメタル事業や地域復興事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△212,036千円には、セグメント間取引消去3,501千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,538千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/14 13:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、当第1四半期連結累計期間におきましては、主力事業であるバルブ事業で主だった売上が無く、原発向けの工事案件を中心に、第2四半期以降に納期が到来する案件に取り組んでまいりました結果、全体の売上高は13億41百万円(前年同期比28.1%減)と低調な結果となりました。
採算面でも、第2四半期以降に納期が到来する案件に係る仕掛品等の棚卸資産が増加したものの、売上高の減少が大きく影響し、営業利益は3億4百万円の赤字(前年同期は85百万円の黒字)、経常利益は2億78百万円の赤字(同1億1百万円の黒字)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億13百万円の赤字(同42百万円の黒字)となりました。
報告セグメント別では、バルブ事業の売上高は、前述の通り、主だった売上がなく10億5百万円(前年同期比30.5%減)、セグメント利益も工事案件の仕掛品等の棚卸資産が増加したものの、売上高減少の影響から、1百万円(同99.6%減)となり、前年同期に比して減収減益となりました。
2022/02/14 13:42- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 1,214百万円
営業利益 9百万円
2020年12月期の数値であり当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。
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