純資産
連結
- 2021年9月30日
- 93億6657万
- 2022年9月30日 -0.62%
- 93億893万
- 2023年9月30日 +7.06%
- 99億6597万
個別
- 2021年9月30日
- 91億4822万
- 2022年9月30日 -1.08%
- 90億4984万
- 2023年9月30日 +5.71%
- 95億6625万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
a.製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b.原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/22 14:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債残高は40億99百万円となり、前連結会計年度末に比して4億34百万円増加しました。主な要因は、長期借入金が2億28百万円、繰延税金負債が58百万円、退職給付に係る負債が63百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。2023/12/22 14:44
(純資産の部)
純資産の残高は99億65百万円で、前連結会計年度に係る株主配当金の支出、退職給付に係る調整累計額の減少を計上しましたが、当連結会計年度での親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、その他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定の増加により、前連結会計年度末に比して6億57百万円増加しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2023/12/22 14:44
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/22 14:44
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年10月1日2023/12/22 14:44
至 2023年9月30日)1株当たり純資産額 3,988円26銭 1株当たり当期純損失(△) △26円20銭 1株当たり純資産額 4,263円27銭 1株当たり当期純利益 186円27銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。