構築物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 2392万
- 2023年9月30日 +153.4%
- 6061万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 在外連結子会社1社を除き定率法によっており、在外連結子会社1社は定額法によっております。2023/12/22 14:44
ただし、定率法償却を行っている会社においても1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- (有形固定資産の除却によるもの)2023/12/22 14:44
(無形固定資産の除却によるもの)前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 229千円 585千円 機械装置及び運搬具 - 256
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- [担保提供資産]2023/12/22 14:44
[対応債務]前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 建物及び構築物 148,777千円 (148,777千円) 138,886千円 (138,886千円) 機械装置及び運搬具 299,307 (299,307 ) 378,910 (378,910 )
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産残高は140億65百万円となり、前連結会計年度末に比して10億91百万円増加しました。その内訳は、流動資産が98億90百万円で同8億46百万円増加し、固定資産は41億75百万円で同2億44百万円の増加となっております。2023/12/22 14:44
流動資産では、電子記録債権が1億70百万円減少し、現金及び預金が5億80百万円増加となっております。固定資産では、建設仮勘定が1億8百万円減少しておりますが、建物及び構築物が1億86百万円増加となっております。
(負債の部) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/12/22 14:44
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。