のれん
連結
- 2016年3月31日
- 18億688万
- 2017年3月31日 -13.95%
- 15億5482万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2017/06/19 9:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/19 9:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/06/19 9:05
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 256,310 〃 229,003 〃 のれん償却額 252,065 〃 252,065 〃 研究開発費 144,243 〃 141,389 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/19 9:05
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 税率変更による減額修正 0.1% ― のれん償却額 8.5% ― 持分法投資損益 0.6% ― - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/19 9:05
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,071,985千円となり、前連結会計年度末から350,935千円減少しました。有形固定資産は6,886,095千円となり、前連結会計年度末から129,023千円増加しました。これは主に、子会社が北海道千歳市に新設した工場の建物付属設備のほか、今後の増産に対応するため、成形機や放電加工機等の機械設備が増加したこと等によるものであります。また、無形固定資産は2,078,322千円となり、前連結会計年度末から322,956千円減少しました。これは主に、のれんの償却が進んだことによります。投資その他の資産は1,107,567千円となり、前連結会計年度末から157,003千円減少しました。これは主に、中国子会社において工場の一部を他社に賃貸しておりましたが、この賃貸契約が終了し、投資不動産から有形固定資産の建物に振り替えたことによるものであります。
(流動負債) - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 段階取得による差益 255,690千円2017/06/19 9:05
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額