有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。2021/08/12 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/08/12 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 526,000千円2021/08/12 15:02
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社下仁田物産を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社下仁田物産株式の取得価額と株式会社下仁田物産取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2021/08/12 15:02
流動資産 1,995,016 千円 固定資産 1,027,536 千円 のれん 112,335 千円 流動負債 △1,031,195 千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/08/12 15:02
のれん償却 1.9 % ― % 試験研究費控除 △1.5 % △2.2 % 留保金課税 3.8 % 4.5 % 住民税均等割等 0.6 % 1.3 % 減価償却超過額の修正による評価性引当額の増減 ― % 6.8 % 評価性引当額の増減 6.9 % △3.3 % その他 0.7 % 1.8 % 税効果会計適用後の法人税等の負担率 43.8 % 40.1 % - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は15,723百万円(前期比1,853百万円増)となりました。これは主に現金及び預金の増加(1,036百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(191百万円増)、商品及び製品の増加(283百万円増)、原材料の増加(844百万円増)がある一方で、電子記録債権の減少(331百万円減)、仕掛品の減少(236百万円減)によるものです。2021/08/12 15:02
固定資産は20,338百万円(前期比2,113百万円増)となりました。これは主に株式会社下仁田物産を連結の範囲に含めたこと、また、賃貸用不動産の取得に伴う建物及び構築物の増加(1,035百万円増)、リース資産の増加(260百万円増)、土地の増加(891百万円増)、のれんの増加(112百万円増)、長期貸付金の増加(154百万円増)がある一方で、機械装置及び運搬具の減少(255百万円減)によるものです。
負債は20,567百万円(前期比3,288百万円増)となりました。これは主に支払手形及び買掛金の増加(578百万円増)、1年内返済予定の長期借入金の増加(682百万円増)、長期借入金の増加(1,562百万円増)によるものです。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/08/12 15:02
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を、退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/08/12 15:02
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を合理的に見積もれる場合にはその見積年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。