- 6428
- 2026/09/11
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2010年以降
- 赤字-64.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.33-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 3.18%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 3億4174万
- 2023年3月31日 +145.61%
- 8億3936万
個別
- 2022年3月31日
- 2億336万
- 2023年3月31日 +134.71%
- 4億7731万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/06/29 16:56
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、バブルスター株式会社、武内製薬株式会社並びに株式会社高尾の株式を取得したことに伴い、連結の範囲に含めております。2023/06/29 16:56
流動資産は、前連結会計年度末に比べ6,007百万円増加し、19,931百万円となりました。これは主に、新たに子会社3社を連結の範囲に含めたこと等に伴う受取手形及び売掛金の増加(2,700百万円増)、電子記録債権の増加(1,051百万円増)、商品及び製品の増加(527百万円増)、仕掛品の増加(497百万円増)、原材料の増加(894百万円増)流動資産その他に含まれる前渡金の増加(328百万円増)がある一方で、その他流動資産に含まれる未収還付法人税等の減少(142百万円減)によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,947百万円増加し、23,822百万円となりました。これは主に、新たに3社の株式を取得し子会社化したことに伴うのれんの増加(2,334百万円増)、工具、器具及び備品の増加(172百万円増)、リース資産の増加(134百万円増)、投資有価証券の増加(295百万円増)、その他固定資産に含まれる滞留債権の増加(131百万円増)がある一方で、機械装置及び運搬具の減少(263百万円減)によるものです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/06/29 16:56