固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 237億8794万
- 2024年3月31日 -7.74%
- 219億4636万
個別
- 2023年3月31日
- 195億330万
- 2024年3月31日 -2.71%
- 189億7537万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 16:53
アミューズメント事業 不動産事業 電気事業 食品・EC事業 減価償却費 180,498 229,629 306,605 165,007 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 281,731 780 ― 233,498
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△626,989千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。また、セグメント資産の調整額 5,631,570千円は、主に提出会社の運転資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び親会社での管理部門に係る資産等であります。計 調整額(注)1 連結財務諸表計上額(注)2 減価償却費 881,741 16,730 898,472 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 516,009 5,601 521,611
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 16:53
①有形固定資産
(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2024/06/27 16:53前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 105,821 千円 △21,372 千円 機械装置及び運搬具 2,636 千円 1,787 千円 工具、器具及び備品 25,870 千円 10 千円 土地 ― 千円 86,896 千円 計 134,329 千円 67,321 千円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2024/06/27 16:53前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 531 千円 49,656 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 104 千円 工具、器具及び備品 20,046 千円 586 千円 土地 62,972 千円 28,696 千円 ソフトウェア ― 千円 42,444 千円 その他 4,613 千円 31 千円 計 88,165 千円 121,520 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/27 16:53 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/27 16:53
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにバブルスター株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにバブルスター株式会社株式の取得価額とバブルスター株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/27 16:53
株式の取得により新たに武内製薬株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに武内製薬株式会社株式の取得価額と武内製薬株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 615,654 千円 固定資産 30,973 千円 のれん 1,499,466 千円
株式の取得により新たに株式会社高尾を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社高尾株式の取得価額と株式会社高尾取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 1,031,116 千円 固定資産 77,949 千円 のれん 1,033,394 千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 16:53
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。(繰延税金資産) 資産除去債務 101,506 千円 102,282 千円 棚卸資産及び固定資産の未実現利益 4,353 千円 3,786 千円 固定資産償却超過 62,612 千円 58,837 千円
2.評価性引当額が129,160 千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ62百万円増加し、19,993百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加(134百万円増)、電子記録債権の増加(116百万円増)、原材料の増加(832百万円増)、前渡金の増加(1,104百万円増)がある一方で、売掛金の減少(1,925百万円減)、その他流動資産に含まれる仮払金及び立替金の減少(100百万円減)によるものです。2024/06/27 16:53
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,841百万円減少し、21,946百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の減少(648百万円減)、機械装置及び運搬具の減少(310百万円減)、工具器具及び備品の減少(119百万円減)、土地の減少(150百万円減)、のれんの減少(241百万円減)、投資有価証券の減少(163百万円減)、その他固定資産に含まれる滞留債権の減少(132百万円減)によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,922百万円減少し、23,584百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(1,921百万円減)、流動負債その他に含まれる未払金の減少(360百万円減)及び仮受金の減少(658百万円減)、固定負債その他に含まれる長期未払金の減少(362百万円減)がある一方で、電子記録債務の増加(334百万円増)、1年内返済予定の長期借入金の増加(680百万円増)、流動負債その他に含まれる前受金の増加(114百万円増)、長期借入金の増加(298百万円増)によるものです。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 期中増減額のうち、主な増加額は賃貸用不動産設備投資等(53,980千円)、主な減少額は減価償却費(222,244千円)であります。2024/06/27 16:53
3. 期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については固定資産税評価額を用いて調整した金額によっております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2024/06/27 16:53
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 329,422 千円 336,294 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,281 千円 ― 千円 時の経過による増加額 2,590 千円 2,582 千円
該当事項はありません。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 繰延税金資産の回収可能性」に同様の内容を記載しているため、当該項目をご参照ください。2024/06/27 16:53
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産について将来の事業計画に基づいて見積っており、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき回収可能性の判断を行い、繰延税金資産を計上しております。これらの見積りは、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況によって影響を受け、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2024/06/27 16:53
2 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/06/27 16:53
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2024/06/27 16:53
固定資産の譲渡
① 当社の連結子会社である神奈川電力株式会社は、2024年2月29日開催の取締役会において、保有する固定資産を譲渡することについて決議、2024年5月31日付で当該固定資産を譲渡いたしました。