仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 17億5292万
- 2017年3月31日 +13.75%
- 19億9397万
個別
- 2016年3月31日
- 15億3994万
- 2017年3月31日 +20.58%
- 18億5685万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/26 10:03 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。2017/06/26 10:03
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 仕掛品に係るもの 29,830千円 28,320千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/26 10:03
流動資産は、前連結会計年度末に比べ34百万円増加し、86億61百万円になりました。これは主に現金及び預金が4億37百万円、繰延税金資産が51百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が3億20百万円、仕掛品が2億41百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億6百万円減少し、31億26百万円になりました。これは主に有形固定資産が減価償却等により1億48百万円減少したことによるものです。