仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 19億9397万
- 2018年3月31日 +19.54%
- 23億8367万
個別
- 2017年3月31日
- 18億5685万
- 2018年3月31日 +18.02%
- 21億9143万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/27 9:02 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。2018/06/27 9:02
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品に係るもの 28,320千円 3,840千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/27 9:02
流動資産は、前連結会計年度末に比べ17億21百万円増加し、103億82百万円になりました。これは主に現金及び預金が9億61百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が22億44百万円、仕掛品が3億89百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億21百万円増加し、32億47百万円になりました。これは主に土地が95百万円減少したものの、繰延税金資産が87百万円、建設仮勘定が91百万円、機械装置及び運搬具が34百万円増加したことによるものです。