- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
【関連情報】
2019/06/26 9:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
真空技術応用装置事業におけるCADシステム及びOA機器等(有形固定資産その他)であります。
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/06/26 9:15- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 9:15 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2019/06/26 9:15- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/06/26 9:15
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金支出は76百万円(前年同期比20.7%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出66百万円、無形固定資産の取得による支出8百万円などによる支出があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/26 9:15- #7 設備投資等の概要
当社グループは、高い技術力の維持と徹底したコストダウンによる低価格の製品供給を行うために、基礎研究分野の充実及び生産効率の向上等を主眼として、設備投資を行っております。
当連結会計年度は、当社の開発部門を中心として、全体で92百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。
真空技術応用装置事業においては、当社の開発部門を中心として、56百万円の設備投資を実施しております。
2019/06/26 9:15- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2年~14年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/26 9:15- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~14年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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