売上高
連結
- 2018年3月31日
- 97億1811万
- 2019年3月31日 -19.22%
- 78億4997万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 9:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,107,082 5,641,523 7,001,108 9,943,626 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 205,767 690,556 764,606 1,051,271 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「真空技術応用装置事業」は、業界別に水晶デバイス装置、光学装置、電子部品・その他装置を製造販売しております。「サービス事業」は主に真空技術応用装置の構成部品・付属品の販売及び修理を行っております。2019/06/26 9:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 9:15
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三生電子株式会社 1,465,242 真空技術応用装置事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 9:15 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/06/26 9:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,861,536 9,965,897 セグメント間取引消去 △36,603 △22,271 連結財務諸表の売上高 11,824,933 9,943,626 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/26 9:15
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、個別原価管理の強化による案件ごとの利益率改善を図るとともに、部品の共通化によるコスト削減や追加原価発生の抑制に努めました。2019/06/26 9:15
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は108億49百万円(前年同期比8.7%減)、売上高は99億43百万円(同15.9%減)となりました。
損益につきましては、経常利益10億52百万円(前年同期比42.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億2百万円(同54.3%減)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 9:15
(単位:千円) 真空技術応用装置事業 サービス事業 合計 外部顧客への売上高 7,847,288 2,096,337 9,943,626