仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 30億8683万
- 2022年3月31日 +11%
- 34億2632万
個別
- 2021年3月31日
- 30億4705万
- 2022年3月31日 +11.71%
- 34億374万
有報情報
- #1 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。2022/06/27 11:03
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品に係るもの -千円 22,600千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/27 11:03
流動資産は、前連結会計年度末に比べ21億24百万円増加し、133億89百万円になりました。これは主に現金及び預金が2億79百万円減少したものの、売掛金が16億3百万円、受取手形が3億54百万円、仕掛品が3億39百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ38百万円減少し、40億8百万円になりました。これは主に減価償却により機械装置および運搬具が1億65百万円減少したことによるものです。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した金額2022/06/27 11:03
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 原材料 155,712千円 176,674千円 仕掛品(うち見込生産の仕掛品) 3,047,053千円(1,750,135千円) 3,403,745千円(1,097,934千円) 貯蔵品 7,056千円 7,080千円 棚卸資産評価損(うち見込生産の仕掛品) 91,249千円(78,581千円) 19,390千円(3,358千円)
① 算出方法 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2022/06/27 11:03
(2) 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 2,396千円 369千円 仕掛品(うち見込生産の仕掛品) 3,086,836千円(1,750,135千円) 3,426,328千円(1,097,934千円) 原材料及び貯蔵品 200,086千円 235,761千円 棚卸資産評価損(うち見込生産の仕掛品) 95,533千円(78,581千円) 22,574千円(3,358千円)
① 算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/27 11:03