有価証券報告書-第61期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/26 9:15
- 【資料】
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- 【項目】
- 152項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理しており、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
②たな卸資産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。