有価証券報告書-第57期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
※8 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度年度において、大野台パーツセンターが遊休状態となり、将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(43,420千円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により評価しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額等に基づき算定しています。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 遊休資産 | 大野台パーツセンター (神奈川県相模原市南区) | 土地 | 43,420千円 |
当社グループは、原則として、事業を基準としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度年度において、大野台パーツセンターが遊休状態となり、将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(43,420千円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により評価しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額等に基づき算定しています。