兼松エンジニアリング(6402)の支払利息の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 242万
- 2009年3月31日 -3.75%
- 233万
- 2010年3月31日 -38.17%
- 144万
- 2011年3月31日 -45.19%
- 79万
- 2012年3月31日 -54.17%
- 36万
- 2013年3月31日 -91.46%
- 31,000
- 2014年3月31日 -38.71%
- 19,000
- 2022年3月31日 +999.99%
- 357万
- 2023年3月31日 +53.54%
- 549万
- 2024年3月31日 -11.4%
- 486万
- 2025年3月31日 +101.27%
- 979万
- 2026年3月31日 +49.06%
- 1459万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は145百万円増の954百万円(前期比18.0%増)となりました。売上総利益は371百万円増の3,199百万円(前期比13.1%増)となりましたが、人員増に伴う人件費の増加等により、販売費及び一般管理費が226百万円増の2,245百万円(前期比11.2%増)となったことによるものであります。2025/06/17 10:18
経常利益は143百万円増の973百万円(前期比17.4%増)となりました。営業外収益は主に受取賃貸料19百万円によるものであり、営業外費用は主に支払利息9百万円によるものであります。
当期純利益は独立行政法人国際協力機構の補助金収入を計上したこともあり、税引前当期純利益は995百万円(前期比18.8%増)となり、税効果会計適用後の法人税等負担額は294百万円(前期比34.7%増)となりました。この結果、当事業年度における当期純利益は81百万円増の700百万円(前期比13.2%増)となりました。