6402 兼松エンジニアリング

6402
2026/03/25
時価
104億円
PER 予
9.8倍
2010年以降
赤字-16.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.48-2.06倍
(2010-2025年)
配当 予
3.51%
ROE 予
12.13%
ROA 予
7.54%
資料
Link
CSV,JSON

兼松エンジニアリング(6402)の研究開発費の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2013年3月31日
1812万
2014年3月31日 -0.61%
1801万
2015年3月31日 -79.71%
365万
2016年3月31日 -75.07%
91万
2017年3月31日 +64.87%
150万
2018年3月31日 +404.66%
758万
2019年3月31日 -20.11%
605万
2020年3月31日 -74.36%
155万
2021年3月31日 +44.88%
225万
2022年3月31日 -29.24%
159万
2023年3月31日 +559.36%
1049万
2024年3月31日 -22.29%
815万
2025年3月31日 +29.01%
1052万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2025/06/17 10:18
#2 研究開発活動
当社における研究開発活動は、「社会のニーズに応ずるため、技術の錬磨と研究開発に努力します。」という当社の経営理念に基づき、環境整備機器業界に関する情報を幅広く収集・分析し、顧客ニーズに応じた製品の研究開発を行うことを基本方針としております。
当事業年度における研究開発費の総額は112百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。なお、当社は、環境整備機器関連事業並びにこれらの付帯業務の単一事業であるため、セグメントごとに記載しておりません。
(1) マイクロ波減圧乾燥装置の研究開発
2025/06/17 10:18
#3 製造原価明細書(連結)
(注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
減価償却費267,499241,809
研究開発費8,15710,523
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
建設仮勘定5601,085
研究開発費5,2587,618
27,2048,704
(原価計算の方法)
2025/06/17 10:18

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