兼松エンジニアリング(6402)の研究開発費の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 1739万
- 2009年3月31日 +57.43%
- 2738万
- 2009年12月31日 -30.86%
- 1893万
- 2010年3月31日 +40.15%
- 2653万
- 2010年12月31日 -44.63%
- 1469万
- 2011年3月31日 +31.03%
- 1925万
- 2012年3月31日 +43.81%
- 2768万
- 2013年3月31日 +206.15%
- 8475万
- 2014年3月31日 +7.05%
- 9073万
- 2015年3月31日 +7.86%
- 9785万
- 2016年3月31日 -18.19%
- 8005万
- 2017年3月31日 +1.41%
- 8118万
- 2018年3月31日 +9.92%
- 8924万
- 2019年3月31日 -28.58%
- 6373万
- 2020年3月31日 -20.74%
- 5051万
- 2021年3月31日 +23.92%
- 6259万
- 2022年3月31日 +20.53%
- 7545万
- 2023年3月31日 +3.29%
- 7793万
- 2024年3月31日 +20.14%
- 9363万
- 2025年3月31日 +8.79%
- 1億185万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2025/06/17 10:18
- #2 研究開発活動
- 当社における研究開発活動は、「社会のニーズに応ずるため、技術の錬磨と研究開発に努力します。」という当社の経営理念に基づき、環境整備機器業界に関する情報を幅広く収集・分析し、顧客ニーズに応じた製品の研究開発を行うことを基本方針としております。2025/06/17 10:18
当事業年度における研究開発費の総額は112百万円であり、主な目的、課題、成果及び費用は、次のとおりであります。なお、当社は、環境整備機器関連事業並びにこれらの付帯業務の単一事業であるため、セグメントごとに記載しておりません。
(1) マイクロ波減圧乾燥装置の研究開発 - #3 製造原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2025/06/17 10:18
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 減価償却費 267,499 241,809 研究開発費 8,157 10,523
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 建設仮勘定 560 1,085 研究開発費 5,258 7,618 計 27,204 8,704