固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 21億7780万
- 2018年3月31日 +6.29%
- 23億1478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/21 12:06
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2018/06/21 12:06 - #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/21 12:06前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 24千円 ― - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/21 12:06前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 18千円 46千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/21 12:06前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 29千円 157千円 機械及び装置 0千円 23千円 工具、器具及び備品 44千円 132千円 計 74千円 314千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/21 12:06
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績につきましては、前事業年度に比べ受注高は411百万円減の471百万円(前期比46.6%減)、売上高は109百万円減の663百万円(前期比14.2%減)、受注残高は192百万円減の99百万円(前期比65.9%減)となりました。2018/06/21 12:06
財政状態につきましては、総資産は前事業年度末に比べ554百万円増加し、9,057百万円となりました。これは主に、売上債権の減少84百万円はありましたが、現金及び預金の増加77百万円、たな卸資産の増加413百万円及び「eセンター」新設等に伴う有形固定資産の増加123百万円によるものであります。なお、「eセンター」は、生産環境の充実に寄与する設備として平成29年11月より稼働しております。
負債は、前事業年度末に比べ170百万円増加し、4,205百万円となりました。これは主に、未払消費税の減少72百万円及び前受金の減少60百万円はありましたが、仕入債務の増加277百万円及び退職給付引当金の増加15百万円によるものであります。