営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 5億8440万
- 2018年9月30日 -35.23%
- 3億7852万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オリンピック需要や、全国的なインフラ整備事業に支えられ、当社製品に対する需要は引き続き堅調で、当第2四半期会計期間末における受注残高は、第1四半期会計期間末残高に引き続き高水準で推移しております。2018/11/12 9:08
業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は593百万円増の5,559百万円(前年同四半期比11.9%増)、売上高は541百万円減の4,949百万円(前年同四半期比9.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は205百万円減の378百万円(前年同四半期比35.2%減)、経常利益は206百万円減の392百万円(前年同四半期比34.4%減)、四半期純利益は142百万円減の267百万円(前年同四半期比34.8%減)を計上することとなりました。
当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ52百万円減少し、9,005百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加362百万円及びたな卸資産の増加73百万円はありましたが、売上債権の減少449百万円及び繰延税金資産の減少21百万円によるものであります。