建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 5億4314万
- 2019年3月31日 -3.94%
- 5億2175万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品36,982千円、建設仮勘定1,096千円であります。2019/06/21 10:25
4 建物の一部を賃借しております。年間の賃借料は84,590千円であります。
5 上記以外に、「高知中央産業団地工場」(土地33,581.12㎡ 830,487千円、建設仮勘定18,000千円)及び遊休資産となっている「一宮資材置場」(土地1,956.00㎡ 24,500千円、構築物0千円)があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2019/06/21 10:25 - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 10:25
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 157千円 ― 機械及び装置 23千円 ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (オ)その他2019/06/21 10:25
その他は、上記に属さない製品、中古車の販売及び修理改造等であります。当事業年度は、製鉄所構内や空港滑走路で使用する路面清掃車、解体時に建物外壁の塗膜をウォータージェットで除去する際に使用する定置型吸引機及び回収タンク等の特殊製品の売上を計上しております。
業績につきましては、前事業年度に比べ受注高は132百万円増の738百万円(前期比21.9%増)、売上高は127百万円増の791百万円(前期比19.2%増)、受注残高は52百万円減の180百万円(前期比22.7%減)となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/06/21 10:25
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.取得資産の内容2019/06/21 10:25
※1:当用地は2019年1月に支払っております(敷地面積33,581.12㎡、取得価額830百万円)。また、2019年4月に敷地の一部を協力会社に売却しております。敷地面積及び投資総額については、売却後の内容で記載しております。(1) 名称 高知中央産業団地工場(仮称) (3) 敷地面積 26,474.75㎡ ※1 (4) 投資総額 約4,000百万円(土地、建物、設備等) ※1 (5) 着工 2019年10月(予定)
3.営業活動に及ぼす重要な影響