当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年12月31日
- 4億2015万
- 2019年12月31日 +34.72%
- 5億6603万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況下、当第3四半期累計期間は、モデルチェンジによるシャーシの長納期化等により、第3四半期会計期間の売上高はやや鈍化したものの、8月車両登録期限車の販売が好調であった第2四半期累計期間の影響を大きく受け、前年同四半期比増収・増益の結果となりました。2020/02/12 11:46
業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は89百万円増の9,003百万円(前年同四半期比1.0%増)、売上高は964百万円増の8,710百万円(前年同四半期比12.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は202百万円増の797百万円(前年同四半期比34.0%増)、経常利益は203百万円増の819百万円(前年同四半期比33.0%増)、四半期純利益は145百万円増の566百万円(前年同四半期比34.7%増)を計上することとなりました。
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ995百万円増加し、10,457百万円となりました。これは主に、売上債権の減少585百万円及び高知中央産業団地の敷地の一部を協力会社に売却したことに伴う土地の減少172百万円はありましたが、現金及び預金の増加1,070百万円及びたな卸資産の増加679百万円によるものであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/12 11:46
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 1株当たり四半期純利益 75円58銭 101円83銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 420,154 566,037 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 420,154 566,037 普通株式の期中平均株式数(株) 5,558,757 5,558,755