- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/06/22 9:09- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2020/06/22 9:09 - #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 車両運搬具 | 48千円 | 83千円 |
2020/06/22 9:09 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 車両運搬具 | 608千円 | 1,686千円 |
| 土地 | ― | 5,554千円 |
| 計 | 608千円 | 7,240千円 |
2020/06/22 9:09 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物 | ― | 148千円 |
| 機械及び装置 | ― | 0千円 |
| 車両運搬具 | 0千円 | ― |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 0千円 |
| ソフトウエア | 268千円 | ― |
| 計 | 268千円 | 148千円 |
2020/06/22 9:09 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/22 9:09 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/22 9:09- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、前事業年度に比べ75百万円増加し、430百万円(前期比21.4%増)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入177百万円はありましたが、定期預金の純増加額500百万円及び有形固定資産の取得による支出89百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/22 9:09- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,195千円は、「有形固定資産の売却による収入」990千円、「その他」204千円として組み替えております。
2020/06/22 9:09- #10 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響について、当社においては、当事業年度の業績に一定程度影響はあったものの、重要な影響はありませんでした。
翌事業年度の業績については、2020年4月以降の受注状況等に鑑み、現時点で重要な影響を受けることを想定していないため、一定の期間で新型コロナウイルス感染症拡大が収束するとの仮定をもとに、会計上の見積り(主として、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの見積り、税効果会計における課税所得の見積り等)を行っております。
2020/06/22 9:09- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/06/22 9:09