- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2021/06/21 9:48- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/21 9:48- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/21 9:48- #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注2) 当社を主要な取引先とする者とは、過去5事業年度において、100百万円を超える支払いを当社から受けた者をいう。
(注3) 当社の主要な取引先とは、過去5事業年度における当社の年間売上高が100百万円を超える取引先をいう。
(注4) 主要株主とは、当社の直近の事業年度末における上位10位までの株主をいう。
2021/06/21 9:48- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は事業の発展、株主に対する安定配当の継続等を重視した経営を目指しております。そのため、売上高経常利益率及び自己資本当期純利益率(ROE)の向上と配当性向35%を目標として努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/06/21 9:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、国内消費や輸出に打撃を与え大きな落ち込みを記録した一方で、緊急事態宣言の解除後、経済活動の再開の動きが広がり、設備投資の減少は続くものの、後半は国内消費と輸出が経済をけん引し持ち直しの動きがみられました。総じて経済の回復は道半ばの状況下にあります。
かかる状況下、一部シャーシモデルチェンジに伴う駆け込み需要があった前事業年度に比べ、売上高は減少となりました。しかしながら、主力製品である強力吸引作業車・高圧洗浄車の更新に加え、災害対応向けの需要にも支えられ、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を大きく受けることなく、年間を通じて安定した高水準な生産販売活動を継続し、前事業年度を上回る利益を計上いたしました。
また足元の受注環境も同様に好調であり、受注残高は、前事業年度を上回る高水準で推移しております。
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