- 6402
- 2026/09/11
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 11.98倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.48-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 8.4%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/14 10:32
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は360百万円増の9,917百万円(前年同四半期比3.8%増)、売上高は370百万円増の8,798百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は2百万円減の824百万円(前年同四半期比0.3%減)、経常利益は31百万円減の818百万円(前年同四半期比3.7%減)、四半期純利益は30百万円減の555百万円(前年同四半期比5.2%減)を計上することとなりました。2022/02/14 10:32
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ1,074百万円増加し、12,156百万円となりました。これは主に、売上債権の減少254百万円及び現金及び預金の減少201百万円はありましたが、新工場「テクノベース」取得等に伴う有形固定資産の増加1,212百万円及び未収消費税等の増加299百万円によるものであります。
負債は、前事業年度末残高に比べ1,782百万円増加し、6,639百万円となりました。これは主に、未払法人税等の減少236百万円、仕入債務の減少215百万円、未払消費税等の減少143百万円及び引当金の減少132百万円はありましたが、借入金の増加2,500百万円によるものであります。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- しかしながら、翌事業年度においては、新型コロナウイルス感染症を起因とする世界的な半導体不足により、一部のシャーシの搬入に影響を及ぼす可能性があります。2022/02/14 10:32
2022年4月以降の受注状況等に鑑み、現時点で重要な影響を受けないことを想定し、会計上の見積り(主として、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの見積り、税効果会計における課税所得の見積り等)を行っております。