営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 4億3113万
- 2023年9月30日 -8.06%
- 3億9638万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、足元の受注環境は引き続き好調であり、当第2四半期会計期間末での受注残高は前年同四半期に比べ増加しております。2023/11/10 14:32
業績(数値)につきましては、前第2四半期累計期間に比べ受注高は1,682百万円増の8,293百万円(前年同四半期比25.4%増)、売上高は88百万円増の5,840百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は34百万円減の396百万円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益は36百万円減の407百万円(前年同四半期比8.2%減)、四半期純利益は26百万円減の279百万円(前年同四半期比8.5%減)を計上することとなりました。
当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ150百万円増加し、13,905百万円となりました。これは主に、未収入金の減少201百万円、売上債権の減少170百万円、有形固定資産の減少88百万円、繰延税金資産の減少39百万円及び無形固定資産の減少22百万円はありましたが、棚卸資産の増加544百万円及び現金及び預金の増加132百万円によるものであります。