竹内製作所(6432)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フランスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- -122万
- 2014年5月31日
- 6248万
- 2015年5月31日 -92.7%
- 456万
- 2016年5月31日 +864.07%
- 4400万
- 2017年5月31日 +106.82%
- 9100万
- 2018年5月31日 +1.1%
- 9200万
- 2019年5月31日 -13.04%
- 8000万
- 2020年5月31日 -8.75%
- 7300万
- 2021年5月31日 +110.96%
- 1億5400万
- 2022年5月31日 -8.44%
- 1億4100万
- 2023年5月31日 +90.78%
- 2億6900万
- 2024年5月31日 +24.16%
- 3億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 英国セグメントでは、住宅ローン金利の高止まりとエネルギー価格をはじめとした生活費の高騰が住宅需要を押し下げており、住宅関連工事で主に使用されるミニショベルの販売が低迷しております。販売台数が前年同期を大きく下回ったことに加えて、販売促進のための値下げを実施したこと等により、売上高は37億1千万円(前年同期比2.7%減)となり、セグメント利益は9百万円(同98.1%減)となりました。2024/07/12 15:29
(フランス)
フランスセグメントでは、住宅ローン金利の高止まりとエネルギー価格をはじめとした生活費の高騰が住宅需要を押し下げているものの、生活インフラ工事や建設投資などの非住宅関連の建設工事が堅調で、製品販売は好調に推移しました。この結果、販売台数が前年同期比で増加したことに加えて、製品価格の値上げ、及び円安影響等により売上高は32億6千4百万円(前年同期比37.8%増)となり、セグメント利益は3億3千4百万円(同24.0%増)となりました。