竹内製作所(6432)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フランスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 312万
- 2014年11月30日 +999.99%
- 1億2464万
- 2015年11月30日 -71.33%
- 3573万
- 2016年11月30日 +342.13%
- 1億5800万
- 2017年11月30日 +71.52%
- 2億7100万
- 2018年11月30日 -34.69%
- 1億7700万
- 2019年11月30日 +24.29%
- 2億2000万
- 2020年11月30日 +50.45%
- 3億3100万
- 2021年11月30日 +51.36%
- 5億100万
- 2022年11月30日 +0.4%
- 5億300万
- 2023年11月30日 +57.65%
- 7億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 英国セグメントでは、住宅ローン金利の上昇とエネルギー価格をはじめとした生活費の高騰が住宅需要を押し下げており、3トン以下のショベル販売がディーラーでの在庫調整により軟化したため、販売台数は前年同期に比べて減少しましたが、製品価格の値上げ及び円安影響等により、売上高は101億1千4百万円(前年同期比8.2%増)となり、セグメント利益は9億4千3百万円(同9.8%増)となりました。2024/01/12 15:21
(フランス)
フランスセグメントでは、住宅ローン金利の上昇とエネルギー価格をはじめとした生活費の高騰が住宅需要を押し下げているものの、生活インフラ工事や建設投資などの非住宅関連の建設工事が堅調で、製品販売は好調に推移しました。この結果、ミニショベルの販売台数が前年同期に比べて増加したことに加えて、製品価格の値上げ及び円安影響等により、売上高は73億8千1百万円(前年同期比34.8%増)となり、セグメント利益は7億9千3百万円(同57.7%増)となりました。