純資産
連結
- 2013年2月28日
- 305億5496万
- 2014年2月28日 +20.87%
- 369億3196万
- 2015年2月28日 +24.81%
- 460億9366万
個別
- 2013年2月28日
- 249億1877万
- 2014年2月28日 +16.01%
- 289億723万
- 2015年2月28日 +26.91%
- 366億8709万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が313,709千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が255,976千円増加しております。2015/05/27 15:17
なお、1株当たり純資産額は15.67円増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/27 15:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ8千3百万円増加し7億4千9百万円となりました。これは主に、退職給付引当金が1億3千8百万円減少しましたが、繰延税金負債(固定)が1億9千8百万円増加したことなどによるものです。2015/05/27 15:17
⑤ 純資産
純資産は前連結会計年度末に比べ91億6千1百万円増加し、460億9千3百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上などにより利益剰余金が74億3千2百万円増加及び円安により為替換算調整勘定が14億3千9百万円増加したことなどによるものです。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/27 15:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、損益項目は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/05/27 15:17 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/27 15:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 2,261.34円 2,822.33円 1株当たり当期純利益金額 283.18円 471.11円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。