- 6432
- 2026/09/17
- 時価
- 3616億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 赤字-42.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.27-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 13.9%
- ROA 予
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額966百万円には、セグメント間取引消去1,554百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△587百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/12 13:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年3月1日 至平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 13:04
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/10/12 13:04
累計期間 売上高 159百万円 営業利益 15 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループの製品需要は米国及び欧州ともに高い水準を維持しており、平成30年1月にはクローラーローダーの新製品を、平成30年3月にはミニショベルの新製品を市場投入し、積極的な販売活動を展開した結果、ミニショベル、油圧ショベル及びクローラーローダーの当第2四半期連結累計期間の販売台数は、前年同期に比べいずれも増加しました。2018/10/12 13:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は598億3千2百万円(前年同期比14.3%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の上昇及び販売台数の増加に伴う運送費の増加等があったものの、増収効果で吸収し、営業利益は91億8千7百万円(同11.1%増)となり、経常利益は93億3千8百万円(同11.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を26億8百万円計上したため、69億2千7百万円(同19.7%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 引の概要2018/10/12 13:04
本制度については、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用しております。役員報酬BIP信託とは、米国のパフォーマンス・シェア(Performance Share)制度及び譲渡制限付株式報酬(Restricted Stock)制度を参考にした役員インセンティブ・プランであり、連結営業利益率の目標達成度及び役位に応じて、取締役に当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭が、取締役の退任時に交付及び給付される株式報酬型の役員報酬です。
(2)信託に残存する自社の株式