6432 竹内製作所

6432
2026/03/16
時価
3140億円
PER 予
11.22倍
2010年以降
赤字-42.28倍
(2010-2025年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.27-2.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.28%
ROE 予
14.88%
ROA 予
12.27%
資料
Link
CSV,JSON

竹内製作所(6432)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年8月31日
2億6954万
2011年8月31日 +49.41%
4億271万
2012年8月31日 +219.01%
12億8470万
2013年8月31日 +38.34%
17億7724万
2014年8月31日 +240.75%
60億5589万
2015年8月31日 +55.7%
94億2895万
2016年8月31日 +3.56%
97億6500万
2017年8月31日 -15.32%
82億6900万
2018年8月31日 +11.1%
91億8700万
2019年8月31日 -14.59%
78億4700万
2020年8月31日 -13.16%
68億1400万
2021年8月31日 +46.14%
99億5800万
2022年8月31日 -6.33%
93億2800万
2023年8月31日 +81.91%
169億6900万
2024年8月31日 +46.54%
248億6700万
2025年8月31日 -5.89%
234億200万

個別

2012年8月31日
11億5800万
2013年8月31日 +46.72%
16億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2,126百万円には、セグメント間取引消去△1,310百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△815百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.収益の分解情報は、セグメント情報等における報告セグメントの売上高に関する情報と同一であり、地域別に分解情報を記載しております。
2023/10/13 15:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.収益の分解情報は、セグメント情報等における報告セグメントの売上高に関する情報と同一であり、地域別に分解情報を記載しております。2023/10/13 15:59
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の受注高は873億9百万円(前年同期比33.3%減)となり、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ178億6千6百万円減少し、1,728億8千万円となりました。受注高が前年同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社グループの双方で受発注が調整されているためであります。
当第2四半期連結累計期間の売上高は1,051億7千6百万円(同22.3%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰や2022年9月に稼働開始した米国工場の減価償却費や労務費等の減益要因はあったものの、販売台数の増加、製品価格の値上げ、運搬費の減少、及び円安影響等により、営業利益は169億6千9百万円(同81.9%増)となり、経常利益は、170億7千2百万円(同65.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を44億2百万円計上したことにより、126億7千万円(同65.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2023/10/13 15:59
#4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
引の概要
本制度については、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用しております。役員報酬BIP信託とは、米国のパフォーマンス・シェア(Performance Share)制度及び譲渡制限付株式報酬(Restricted Stock)制度を参考にした役員インセンティブ・プランであり、連結営業利益率の目標達成度及び役位に応じて、取締役に当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭が、取締役の退任時に交付及び給付される株式報酬型の役員報酬です。
(2)信託に残存する自社の株式
2023/10/13 15:59

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。